ホーム > 市場情報を調べる > 新光ウィークリー > 新光ウィークリー詳細

新光ウィークリー

J-REIT Weekly (4月25日~5月6日)

■国内のREIT市場、株式市場、為替および配当利回りの推移

国内のREIT市場、株式市場、為替および配当利回りの推移

 

 各種グラフ

※東証REIT指数とTOPIXは配当込みです。
※該当日が休業日に当たる場合は、前営業日の終値を使用しています。
※上記の表・グラフは過去の実績を示したものであり、将来の動向を示唆あるいは保証するものではありません。 

 

 

■国内REITの市場概況

4月25日~5月6日の東証REIT指数は、1.4%下落しました。25日には、日銀が追加緩和を行うとの期待から上昇したものの、その後は下落基調となりました。28日の日銀金融政策決定会合での政策据え置き決定や、2日には為替が約1年半ぶりの円高・米ドル安水準となったことなどが嫌気され、当期間のREIT市場の下落幅拡大に拍車をかけました。
国土交通省は、2016年1月分の不動産価格指数を公表しました。同月の住宅総合指数は107.1(前年同月比+2.3%)となり、中でもマンションは127.5(同+8.0%)と35ヵ月連続の上昇となりました。
2015年10-12月分の商業用不動産総合指数については、111.2(前年同月比+4.7%)となりました。

 

 

 

 

 

 

「投資信託へのご投資に際しての留意事項」はこちらをご覧ください。

 

当ページは新光投信が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類あるいは販売用資料のいずれでもありません。当ページは証券投資の参考となる情報の提供を目的とし、投資の勧誘を目的としたものではありません。当ページは信頼できると考えられるデータなどに基づき作成していますが、その内容の正確性・完全性を保証するものではありません。当ページは事前の通知なしに内容を変更することがあります。特定ファンドの購入のお申し込みの際は、販売会社から投資信託説明書(交付目論見書)および契約締結前交付書面など(目論見書補完書面を含む)をあらかじめお受け取りのうえ、詳細をよくお読みいただき、投資に関する最終決定は、ご自身の判断でなさるようお願いします。

 

ページトップへ

PAGETOP